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6月収支

とりあえずつけ忘れの出費とか

遊興 2500
無駄 741
食費 1649

今月の予算  -14000(前月副業収入)
前日迄累計  3822
本日の合計  4890
今月の残金  -22712



今月の収入は
FX    114,000
株式配当 67,000
繰り越し -23,000

固定支出は
想定税金 36,000
想定社会保障費 40,000
固定費 76,000

6月の予算は・・・
6,000


収入、支出とも1000円単位で表示
収入は切り捨て、支出は切り上げ



2016年5月時点での資産
総資産 -940万 (-230)
現金  -80万 (-30)
株式  +50万 (-50)
為替1 -390万 (-80)
為替2 -510万 (-70)
(目標額との乖離、カッコ内は前月比)





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スペイン総選挙

英離脱投票のあと、ヨーロッパであちこち選挙があるというのは見覚えがあったが忘れてました。

昨日スペインで選挙があり、与党勝利。
与党はEU協調派で、反EU派野党は伸び悩み。

そりゃあ、英国離脱決定後の混乱をみれば、反動が出るよね。。。

とりあえず悪しき流れは一旦は切れましたが、英国内の燻った火種がいつ爆発するのか、きちんと鎮火するのか。

震えながら相場を眺める。




投票に行こう

Brexitの余波は収まるところを知らないようですが、
いまさらやれ無効だ、独立だ、ほかでも離脱投票だとかまびすしい今日この頃。

離脱の是非を決める投票を投票率の下限も過半数決議もおかしいだのと結果が出てから言うのはおかしいし、どうも離脱が決まってからEUとは?離脱したらどうなる?と調べている御仁もいる様子。まぁ決まってから「改めて」調べて人もいるでしょうからいいんですけどね。当日雨だったし、雰囲気残留みたいだしと投票に行かなかった人も実際少なからずいたんでしょうけど・・・

「後の祭りだ」


ま、そういうことでアメリカでも何を勘違いしたのかトランプ氏が息巻いてますがこの地獄絵図をみたら、それでもトランプに投票する人はかえって減ると思うんですけどね。。。何にしろ、自分たちの将来を決める一票。おろそかにしてはなりませぬ。


まぁそういうわけで、自分の一票で何が変わるんだ?って気持ちは分からないではありませんが、そんな人たちが多数になると困るってことが今回やっとわかってのではないでしょうか。

「自分なりに考えて」そして「投票する」

せめてそれぐらいはしてからでないと・・・

後から文句言う権利もないんですよ。


だって「投票する権利」を放棄したんだから、どっちでもよかったんでしょ?
自国の将来より、雨で投票に行く面倒さをとったんだからしょうがないよねー。


と、まぁそういうことで

7/10(日) 投票に行きましょう。

ちゃんと各政党の政策を読んで(少なくとも投票する党の、候補者の)。

できれば候補者の意見を聞いて直接会って人となりを把握して!!!(ここまで行くと無茶か)。

あとから後悔しないように、是非。


いや、ほんと、EUが崩壊して、アメリカはトランプが大統領になって、、、
経済政策をまともに実行も出来ない、日米同盟軽視になったらどうなるか考えてごらんよ。





おいおいロンドンもかよ

Brexitの離脱決定であれこれニュースがありましたが、スコットランド独立話に続きロンドン市まで独立とEU加盟を求めているようです。。。。

イギリスも合衆国(厳密には連合王国か)でスコットランドとかウェールズとかの独立話は分かるけどさ、もともと別の国だったんだし、それがロンドン市まで独立とか・・・マジか。

クーデターとかそういうレベルじゃないのコレ。。。大丈夫なのかイギリス。マジで分裂話になりそうですね。。。

日本も道州制の議論があったけどあまりに過熱しすぎるとこういう独立話になったりするのかもね。力ある地方が勝手に独立して行ったら・・・、残されたところは困るから紛争にもなりかねないしね。
平和的に解決して欲しいところですが紛争とか戦争の歴史なんてこんなもんだろうしな。この話エスカレートすると火種になるんじゃないかと勘繰るのは時期尚早かな。既に一発の銃弾は発射されているわけですが・・・。

第三次世界大戦のきっかけは・・・宗教戦争じゃなくて経済的問題かもなぁ(根っこは移民問題らしいですが)。







Brexit

本当にBrexitになってしまった。

昨日は阿鼻叫喚の地獄絵図。
そんな相場でしたね。

相場退場者も多く出たことでしょう。

私は先週振り落とされて損切。昨日は一旦儲かるも欲を出してトントンといったところですね。まぁトータルはマイナスか。。。
株はディフェンシブしかもってないので3%ぐらいの下落かな。配当狙いなので、この程度の下落なら無視。

いざ投票で離脱となると、ニュースが騒がしくなってきました。英首相は辞任の意向のようですし、スコットランド独立の話やら次はフランス(frexit)かオランダ(nexit)かと。混乱は拡大しそうですね。G7の対応や政府日銀の対応も気になるところですが、この土日になんかでるかな。さすがにまだ具体策は厳しいかな。

先週の議員殺害のニュースで振り回されたな。あの事件で一気に流れが変わって残留になるかのように相場が動いてましたからね。残留かのように煽ってふたを開けてみれば離脱、裏で操っていた人がきっといたに違いないと妄想。
与党からすると都合よく動いたよな。リーマンショック前の状況との宣言からのBrexitによる混乱。こんな状況なら与党有利だろうな。庶民は憲法がどうのとか言ってられない、経済をなんとかしてくれと思っても仕方のないところ。民主党がいざとなるとダメなのは前回で懲りているだろうし、共産党は経済対策には期待できない。アベノミクス失敗だ崩壊だといっても経済対策があるのは自民だけだし、ほかの党は経済音痴としかいいようがない。こういう緊急時には安全安心実績の自民党。と・・・そんな流れになる気がしますね。

ニュースでも言ってたけど、イギリス国民のどれだけが経済への影響を理解して離脱に投票したんだろうなぁ。一日で160円から140円へポンド安。FTSE100だって・・・あれ、あんま下がってないや(初めて見たけど)。・・・意外と本当に影響ないのか?
一般国民にとっては為替も株式も影響の実感ないからうんぬんかんぬんんとか書こうと思ったのだけど、ポンド安になっただけで大きい影響はないんだな。というか当の英国株式指数が3%しか下げてないのに日経平均が8%の下げってどういうことよ。そりゃ場中だったけども。

残留濃厚からの離脱サプライズだっただけで、そんなに大きい問題でもないのかもなー。とかちょっと思い始めてきたな。2年間は実際の離脱までかかるみたいだし、ユーロ内の流通が不自由になるだけで寸断するとかじゃないしな。カタストロフかのように思っていたけどナーバスになりすぎていたかもな。平常心平常心。




2016年参院選 各党政策を読んで

政策比較をしてみましたが、各党個別に挙げている点はかなりそぎ落とされてたりするので原文をさっとでもやっぱり読むべきだなとは感じました。前記事はあまり私見を入れないようにしていたので(少しはいってますが)、ここからは各政党政策に対して思ったことをずらっと書いていこうかなと。

自民党 
 ・(全体) 長い、文字小さい、読みずらい。
 ・(全体) PDFの作りが横に長い。どういう表示を想定して作ったのか分からないが、少なくとも俺のPC画面を想定はしてくれなかったよう。多分、見開きで印刷をして読むことを想定しているんでしょうけどね・・・。
 ・(p.2 l.18) 「日米の絆を壊すような無責任な試みを、絶対に許すわけにはいきません。」⇒是非、トランプ大統領候補に言ってくれ。
 ・(p.2 l.19) 「4年前の混迷の時代に、後戻りさせてはなりません」⇒既に後戻りしているのですがなぜ手を打たないのでしょうか。
 ・(p.15~) 政策BANK⇒誰がこんな細かい政策読むんでしょうか?色々考えてますよアピール?「図ります。目指します。」ばかりの政策。

公明党 
 ・全体的にそつのない政策。自民党に比べ構成やカラーがしっかりしてるお陰で見づらいということはないですが、根本的に量が多い。個別政策は読む気が起きない。

民進党 
 ・(p.6) 国会で何度も論破されている実質賃金の低下を挙げてアベノミクス失敗。失業率はなぜ書いてないのですか。
 ・(p.8) 民主党時代の(公立)高校無償化政策を保育から大学まで拡大すると書きながら、保育の自己負担軽減、給付型奨学金を創設すると謳っている。富裕層が行くであろう私立校まで税金で負担する気なのでしょうか。
 ・(p.10) 「長時間労働をなくす法律を作ります。」⇒裁量制はどうなるんでしょうか。適用外なら意味がありません。
 ・(p.11) 男女同一賃金について「女性の平均給与額は男性の7割しかなく」は短時間労働者を除いた平均を単に比較したものでしかなく、労働内容、役職による差などを勘案せず単に男女の差かのように書くのはミスリード。
 ・(p.12) 年金積立金について「初年度で5兆円も運用損を出した」それまでの運用益は何故書かないのでしょうか。「初年度」という言葉がミスリードですね。
 ・(p,14) 「地方交付金」や「農業者戸別所得補償制度」でばらまきますと謳いながら「自立できる地域を目指します」とはどういうことなのか。
 ・(p.16) 復興を全額税金で言うのはいいけど、「税金」ってことは国民のお金ですよね。。。国民は復興特別税という名の増税は忘れてませんよ。
 ・(p.18) 「立憲主義」を謳いながら、解釈改憲をし続けてきた「憲法9条の改正に反対」。意味が分かりません。

共産党 
 ・(全体)章立てにもなってないし、目次もない。構成上どう引用して指摘していいか分からない。
 ・野党4党の「共通政策」
 「安保法制を廃止し、集団的自衛権行使容認の閣議決定を撤回する。安倍政権のもとでの憲法改悪に反対する。」
 「「アベノミクス」による国民生活の破壊、格差と貧困を是正する。」
 「TPP(環太平洋連携協定)や沖縄問題など、国民の声に耳を傾けない強権政治に反対する。」
 だそうです。この点は野党共通なので野合するとのことですね。
 ・立憲主義に関しては民進党のところでも書いた通り、論理矛盾。立憲主義を徹底したいなら解釈次第でどうとにでもなる憲法をまずは改正すべき。

憲法9条
1.日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2.前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

この条文だけ読んで立憲主義を徹底するなら、なぜ自衛隊は存続可能なんでしょうか? 

 ・「平和的対話」はいいんですが、実際実力行使された場合はどう対処するつもりなんでしょうか。
 


思ったことをつらつらと書いてみました。
政策へのツッコミは野党へが多いんですが、与党の政策はそもそも「読む気が起きない」ほど細かい、細かすぎる。ある意味論外かもしれません。民進党はデータをミスリードに使うことが多いのでいまいち信頼できないんですよね。共産党は他のところはともかく憲法改正反対なのが論理矛盾してるのでそこだけは直してほしいですね。平和憲法という憲法の性格は変える必要はないですが、今のままの憲法でいいとはとても思えません。



(概要のまとめになっています。間違い、抜けがある可能性もありますので
詳しくは各政党Webサイトの原文PDFをお読みくださいますようお願いいたします。)




2016年参院選与野党公約争点

早くも明日は公示日ですね。多くの項目で大体どの党も言っていることは同じですが、はっきり違う点もあります。争点化されそうなところを列記したいと思います。

①消費税
自民党 公明党 民進党 消費税延期
共産党 消費税断念

②経済(GDP)
自民党 公明党 GDP600兆円を目指し経済対策・投資
民進党 
共産党 GDP2%の現状維持

③TPP
自民党 公明党 賛成 TPPの枠組みで振興
民進党 共産党 反対 各国と個別の取り決めを行っていく、農林水産業補填拡充

④原発
自民党 依存度低減していくが再稼働は行う。
公明党 新設は行わない。再稼働は委員会の判断を基に決定。
民進党 原発ゼロにする。
共産党 原発ゼロにする。

⑤軍備
自民党 防衛力強化
公明党 
民進党
共産党 軍縮

⑥憲法
自民党 自主憲法のための国民合意形成を目指す。
公明党 
民進党 9条改正反対。
共産党 改憲反対。

随時加筆修正させていただきます。

(概要のまとめになっています。間違い、抜けがある可能性もありますので
詳しくは各政党Webサイトの原文PDFをお読みくださいますようお願いいたします。)




各党の公約を比べてみた-⑥税制

最終回・税制について

①消費税
自民党 消費税延期
公明党 消費税延期
民進党 消費税延期
共産党 消費税断念

自民から民進党まで消費税は延期。共産党は断念するそうです。日本語オカシイ。撤廃の間違いだと思いますが。。。

②軽減税率
自民党 導入
公明党 導入
民進党 導入(ただし、低所得者のみ)
共産党 -

共産党は消費税断念するそうなので当然軽減税率は関係ないですね。民進党は低所得者にのみ軽減税率を導入するそうです。
どこから低所得者なのか書いてありませんでしたが、、、


③その他
自民党 検討課題。
公明党 検討課題。
 細々各章で税負担の軽減項目はあったのですがいずれも検討項目なので詳細は割愛します。

民進党
 ・金融所得に対して課税5%アップ。
 現在の20%から25%にするということなのでしょうが、「金融所得」ということは雀の涙の銀行預金や定期預金の利子にまで課税アップってことですよね。。。富裕層対策ならきちんと「株式、為替」などと限定すべきなのでは。。。それとも定期預金は金融商品じゃないのか?!
 マイナス金利導入時、銀行預金までマイナスになるとか言って不安をあおっていた政党のやる政策とは思えません。。。
 ・累進課税見直し。
 ・自動車税軽減。

 また、身を切る改革として予算の用途を把握する行政事業レビューをするそうです。。。「事業仕分け」みたいなのをまたやるんでしょうか。
 天下り禁止も厳格化。

共産党 
 ・大企業優遇税制改正
 ・法人税減税中止
 ・株式譲渡益30% 総合課税化。
  共産党はちゃんと株式に限定して増税してますね。
 ・富裕税
 ・社会保険料上限撤廃
 ・投機課税
 ・環境税

 消費税は撤廃する代わりに大増税ですね。10年後には20兆円の大増税になるそうです。富裕層狙い撃ち。

随時加筆修正させていただきます。

(概要のまとめになっています。間違い、抜けがある可能性もありますので
詳しくは各政党Webサイトの原文PDFをお読みくださいますようお願いいたします。)




各党の公約を比べてみた-⑥防衛・外交

外交は分けようと思っていたのですが、防衛と関係しますし、そんなに内容多くないのでここにまとめます。

①防衛関連
自民党
 日米同盟強化、戦略的防衛協力、ミサイル防衛システム、島しょ防衛、自衛隊強化。
公明党
 核兵器のない世界
民進党
 核兵器廃絶、拉致対策。
共産党
 思いやり予算廃止、軍縮、安保法制反対。

自民党は防衛力強化を前面に押し出していますね。公明党は核兵器のない世界。民進党は核兵器廃絶と防衛に関してスローガンを掲げています。共産党は安保法制反対、軍縮するそうです。

自民党が核兵器について全く触れていなかったのが意外でしたが、、、。

②憲法
自民党 自主憲法。国民の合意形成。
公明党 なし
民進党 なし
共産党 改憲反対。立憲主義。

自民と公明しか触れていないのが残念ですね。自民党も党是という割に一番最後にちょっと載っているだけというのがなんとも。
共産党は意気軒高に改憲反対を謳い、集団的自衛権は立憲主義を破壊し踏みにじるものとしています。

共産党の憲法改正反対自体は主旨として理解できるのですが・・・・戦後60年続く憲法解釈を覆し・・・というくだりを読むと、個別自衛権も憲法解釈の範疇で認められたものなので同じ理屈で個別自衛権も否定するんだろうか?とか論理矛盾がある点だけは指摘しておきます。


③その他外交
自民党 PKO,海賊対策。ODA。欧米、ASEANとの関係強化。領土問題。
公明党 ODA.日米関係強化。日中、日韓関係改善。
民進党 自衛力強化、日米同盟深化。
共産党 平和的対話。

与党は各種関係強化、領土問題に言及しています。民進党も同様ですね。共産党は北朝鮮、領土問題についてもあくまでも「平和的」対話で解決するようです。

④震災・テロ対策
自民党 震災・テロ対策
公明党 震災対策
民進党 震災・テロ対策
共産党 震災対策

公明・共産はテロ対策に言及がありませんでしたが、各党震災対策、復興支援の政策を掲げています。



随時加筆修正させていただきます。

(概要のまとめになっています。間違い、抜けがある可能性もありますので
詳しくは各政党Webサイトの原文PDFをお読みくださいますようお願いいたします。)




各党の公約を比べてみた-⑤社会保障・福祉

続きましては社会保障、福祉について
年金、子育て、医療、介護、教育などですね。


①国民年金
自民党
 言及無し
公明党
 無年金者対策 受給資格25年から10年へ軽減。低年金者への措置として月額5000円支給。
民進党
 無年金者対策 受給資格25年から10年へ軽減。年金支給かさ上げ年6万。年金積立金の安全運用。
共産党
 最低保障年金。社会保障全般の拡充。

自民党は特に国民年金に対しては言及無し。公明民進共産は無年金、低年金者対策を謳っています。公明民進は具体策・数値も共通ですね。共産党は具体的な数値への言及はないものの抜本的に拡充する方針のようです。

②介護
自民党 介護基盤50万人増。従事者月額1万円の処遇改善。
公明党 
民進党 介護従事者1万円の月給引上げ
共産党 

各党とも介護受け入れ規模の拡充と介護従事者の待遇改善は掲げています。ここでは具体的な数値に欠けるものは挙げませんでした。

③保育・子育て
自民党 保育の受け皿50万人増。保育士処遇2%改善。
公明党 子育て家庭への支援。
民進党 保育士月給5万円増。ひとり親家庭の応援。
共産党 30万人3000か所の認可保育園増設。保育士月給5万円増。子供の医療費無料化。

どの党も方向性は一緒ですが、施策を見ると様々です。共産党の子供の医療費無料化は特色ありますね。

④教育
自民党 無利子・給付型奨学金
公明党 無利子・給付型奨学金
民進党 無利子・給付型奨学金
共産党 大学授業料を10年で半額に。無利子・給付型奨学金。

ほぼ横並びの政策。共産党は大学授業料を半額にするというのが特色。
与党は無利子奨学金寄り、野党は給付型奨学金寄りの内容なので野党の方が踏み込んだ内容に思います。

⑤医療
自民党 予防医療・認知症対策
公明党 がん・難病・アレルギー疾患・肝炎対策
民進党 医療自己負担軽減。
共産党 健康保険料軽減。診療報酬引き上げ。

与党は医療の方向性、野党は保険料軽減を謳っていますね。共産党は診療報酬の引き上げまで言っています。

⑥その他
自民党 
公明党 
民進党 
共産党 雇用保険拡充。生活保護拡充。

共産党は雇用保険や生活保護の拡充も訴えています。


まとめ始めて自信がなくなってきたので随時加筆修正させていただきます。

(概要のまとめになっています。間違い、抜けがある可能性もありますので
詳しくは各政党Webサイトの原文PDFをお読みくださいますようお願いいたします。)




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